【取扱】アルコール検知器&サーマルAIカメラ

NSS仙台にて、アルコールチェッカー&サーマルカメラの展示会に参加。

4月1日~施行のアルコールチェックは、目視などで酒気帯びの確認・記録の保存でしたが、10月1日~(当面延期)の施行は検知器を使用することが前提となります。

ここで重要なのは、運用方法。
管理者を選任し、チェックミスや不正・虚偽なく記録されている事が重要になります。
本製品は計測をすることにより、アナログ処理ではなく連動で「記録機能」が搭載されているので、このようなリスクを避けることが可能。
また、本製品は、車両名・ナンバー、運転者、顔認証、計測時(出退勤)の時刻も保存されるので信用性の高い記録媒体になります。

これらの取組は、管理もしやすく信用性の高い記録データとしては証明できるのではないでしょうか。
今後データの保存・管理が求められ義務化ともなれば、罰金も課せられます。

施行日が、確定してから用意するのではなく半導体の影響もありますので、在庫があるうちにお早めに。

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